大森義成 滅罪生善道場 密教 善龍庵

懺悔 供養 祝福 報恩 敬愛 (c)善龍庵 大森義成 禁無断転載

「何か」を大切にして

大森先生シリソワカ

千葉市の〇〇でございます。

 

謹んで初春のお慶びを申し上げます

旧年中は大変お世話になりました。

誠にありがとうございました。

本年もご指導ご鞭撻のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

 

 

年末年始は、納め万霊総供養と金剛経会を共に厳修を賜りまして

誠にありがとうございました。

 

おかげさまで納め万霊も無事に3日間修することができ、安堵の思いで新年を迎えることができました。

金剛経も意味は分からなくても良いので、ただ唱えるということに終始しましたが、

頭では分からなくても感覚として何となく感ずる「何か」を大切にして修行しました。

その「何か」は上手く言葉では表現できないのですが・・・。

後になって、お次第の最後に書かれていた濱地天松居士の金剛心歌から抜粋された2つの言葉が

それを意味しているのかもしれないと思った所存でございます。

 

本年も一心に念誦して自分自身の成長につなげて生きる年にしたいと存じます。

 

 

長文大変失礼いたしました。

この度、星に祈る会の申し込み要項を希望いたしますので、

つきましてはお忙しいところ誠に恐れ入りますが、

要項をご送信いただきたくお願い申し上げます。

 

合掌再拝

f:id:oomorigijyou:20260110084009j:image