大森義成 滅罪生善道場 密教 善龍庵

懺悔 供養 祝福 報恩 敬愛 (c)善龍庵 大森義成 禁無断転載

施餓鬼供養

施餓鬼供養の功徳その143

土地の神様や屋敷神様の施餓鬼供養をされた方からのご報告です。 【ここから頂いたメール】 京都の○○です。こんにちは。 昨日は、メールを有り難うございます。 施餓鬼供養の申し込みで、手いっぱいで先生にご報告をしなければと思っていたことが有りました…

再掲 ご注意

重要なので再び掲載します。 仏縁尊しありがたし 施餓鬼供養申し込みの方は必ず7月29日に改訂された申込要項をご参照ください。 新しい振込先が記入されております。 これを読まずに申し込むと供養が受理されないのでご注意ください。 あと申し込みを受け付…

お任せ

信仰を続けているうちに、自然に神仏にお任せできるようになります。すると心が楽になっていきます。 たまに、ご先祖からの因縁を全部一人で背負う勢いの人がいますが、そんな必要はありません。子孫に負担をかけて喜ぶ先祖はいません。 私たちが供養する功…

施餓鬼供養の功徳その142

娘さんの守護霊の施餓鬼供養をされたかたからのメールです。【ここから頂いたメール】○○○○です。今朝娘から 昨夜寝る前に、目を閉じたら誰かが緑色の龍神様に向かって 「○○(娘の名前)をお願いします」と言っていたそうです。そして その龍神様が娘の身体に入…

施餓鬼供養の功徳その141

供養が進むと仏様との間の垣根がなくなって少しずつ身近に感じるようになります。ありがたいことです。 【ここから頂いたメール】大森義成先生 おはようございます。施餓鬼供養ありがとうございます。 施餓鬼供養期間中、夢を見ました。はじめ虚空を飛び回っ…

お知らせ

仏縁尊しありがたし 8月1日からの施餓鬼供養は本日7日結願いたしました。 継続の方は明日からまた引き続いてご供養いたします。 8月15日日曜日からの施餓鬼供養の申し込み締め切りは8月9日月曜日までです。 旧盆期間につき多忙のため締め切りが早くなってお…

お知らせ

8月8日からの施餓鬼供養の施主各位には本日供養法をメールで送付しました。 必ず内容をご確認の上、もし誤りのある方は7日までにご連絡ください。 ♦8月15日からの施餓鬼供養について 8月15日からの施餓鬼供養の申し込み締め切り日は 8月9日月曜日です。 お布…

施餓鬼供養の功徳その140

大森義成先生こんにちは。いつも大変お世話になっております。さて、本日、こんな不思議なことがありました。 我が家の土地にまつわる屋敷神ならびに諸霊の施餓鬼供養を娘の名前でお願い致しました。 すると、植えた覚えのない夏水仙が花を咲かせていました…

7月盂蘭盆大供養会の感想その6

大森先生 いつもお世話になります。7月○日(日)よりのお施餓鬼、 よろしくお願い申し上げます。昨日、母の13回忌に合わせて約1年ぶりに実家の墓参りに行きました。○○家、両親、□□家と3箇所廻りましたが、○○家墓では、瞑目して手を合わせているとお墓の上に…

お知らせ

仏縁尊しありがたし7月25日からの施餓鬼供養は本日7月31日に結願しました。継続の方は明日8月1日からの施餓鬼供養で引き続きご供養します。 8月8日日曜日から始まる施餓鬼供養の申し込み締め切りは8月4日です。申し込み要項が改定されましたので、施餓鬼供養…

施餓鬼供養に関する大事なお知らせ

♦施餓鬼供養の申し込みについて 7月29日以降(8月8日供養分から)の施餓鬼供養申し込みにあたり振込先と項目などを改定しました。なお、お布施は変わりません。 施餓鬼供養を希望のかたは必ず下記専用アドレスまでフルネームと電話番号を書いて改定した申し込…

ご先祖の喜びとなる

大森先生盂蘭盆大供養会に参加させていただき誠にありがとうございました。 ご同行の皆様と共にご供養できたお陰か、とても軽やかでスムーズな感じがしました。 ご先祖さまも喜んで下さったことと思います。 今後も様々なご供養に積極的に参加させていただき…

氏神様の不思議

氏神様はその土地と住む人々と深いかかわりがありますから、報恩は大切ですね。そして氏神様はその土地に住むものの罪障を浄化する力をお持ちです。 余談ですが、密教に雨ごいのための修法があります。 そのとき氏神様にもご供養する口伝があります。 なぜな…

病と気づき

この世の中に生きる限り、病いの苦しみや老いる苦しみ死の苦しみは全ての人に平等に付き従うものです。ですから病気になれば悩むのはあたりまえのことです。そして、その中で何に気づきどう生きていくか。生老病死の四苦を、自分が生きて菩提の花を咲かすた…

施餓鬼供養の功徳その139

夢の中に現れる仏様は自分の心の奥底の菩提心の表れです。【ここから頂いたメール】 大森先生 石川県の○○○○○です。施餓鬼供養ありがとうございました。 無事に終えることができました。 期間中に不思議な夢をみました。 5日目の夢に 淡いオレンジ色の人間ほ…

お知らせ

仏縁尊しありがたし7月11日からの施餓鬼供養は本日7月17日に結願しました。明日から引き続き施餓鬼供養始まります。施主様には昨日供養法をメールで送りました。もしも届いてないという方は早急にお申し出ください。7月25日日曜日からの施餓鬼供養の申し込み…

真心からの祈りと供養

真心からの祈りと正しい供養は、すべてを浄化し解き放ちます。 神仏のご加護はありがたいことです。【ここから頂いたメール】 大森先生 こんにちは。○○○○○です。ご無沙汰しております。 いつもお世話になり、ありがとうございます。すぐにお伝えしたかったの…

施餓鬼供養の功徳その138

大森義成 先生 こんにちは。千葉県の○○です。 この度は過去三代14霊のお施餓鬼を施していただきまして、誠にありがとうございました。御礼が遅くなりまして申し訳ございません。 2週間に渉るお施餓鬼供養でしたが、なんとか一日も休むことなく行うことがで…

施餓鬼供養の功徳その137

大森先生 こんばんは。先日は守護霊の施餓鬼供養をありがとうございました。守護霊のお施餓鬼は私にとっては、とてもよかったです。なんとも体調がすぐれず、困っていたのですが、大森先生のお施餓鬼などのおかげで元気になってきました。人生に光が差しこ…

お導きに気づくこと

ご利益の事を『おかげ』と言うが直接的な『おかげ』だけではなく、その人が育つように様々のお導きがある。 『お陰』というだけあってはっきり分かりにくい場合がある。 そこに気づくということが『おかげ』を受けることになる。 気づかないと『おかげ』を落…

施餓鬼供養の功徳その136

施餓鬼、昨日まで取り組ませていただきました。最終日に図らずも、これまで話したことのないようなご先祖さまの話を、家族から聞くことができました。取り組ませていただいたおかげだと思います。ご先祖さまに思いを向けるということ、意識していたつもりで…

施餓鬼供養の功徳その135

守護霊の施餓鬼供養をされた方から次のようなメールをいただきました。【ここから頂いたメール】こんばんは。○○です。 拝んで頂き、ありがとうございます。1年間まとまらない案件がありました。昨日がその最後の会議でして、仕事で1500万円をお客さんに支払…

施餓鬼供養の功徳その133

善龍庵 大森義成 先生 こんばんは 東京江東区の○○○○です。 この度は施餓鬼供養を厳修下さいまして誠に有り難う御座いました。 7座目の日となる昨日は空き家となった実家に行って土地と家の追善供養を行ない、今までお世話になってきた土地と家に御礼と感謝の…

お知らせ

仏縁尊しありがたし おかげさまで.6月27日からの施餓鬼供養は本日7月3日に結願しました。 新規の方、継続の方のご供養は明日4日から修法します。 7月11日の日曜日からの施餓鬼供養の申し込み締め切りは7月7日水曜日です。 吉祥成就合掌礼拝 大森義成 宝篋印…

施餓鬼供養の功徳その132

この方はお遍路されるにあたり弘法大師様の報恩謝徳のお施餓鬼を申し込まれました。 結願の日に吉祥の果物である桃を頂いたということです。しばしばこういう証が起こります。 もちろんそれがはっきりとわからないこともあります。 どちらであってもそれにと…

施餓鬼供養の功徳その131

善龍庵 大森先生 ○○○○です。いつもお世話になっております。 追善供養法ありがとうございます。 施餓鬼供養を続けてますと心が落ち着きますし、人間関係も良くなって きてると感じております。これからも可能な範囲で続けていけたらと思っておりますので、よ…

守護霊の感応

平安末期の歌人、西行は、伊勢の神宮に参詣したとき、 なにごとのおはしますかは知らねどもかたじけなさに涙こぼるる (どなたさまがいらっしゃるのかはわからないけれども ありがたい気持ちになって涙が溢れる) とよんでいます。 同じように守護霊はほとんど…

過去3代14霊の供養

過去3代14霊の施餓鬼供養をされている方の感想です。供養していることを伝えていないのにご家族の夢の中に、亡くなられた方がでてくるという報告はよくいただきます。 不思議ですよね、 目に見える世界も目に見えない世界もお互いに響き合っているのでしょう…

施餓鬼供養の功徳その130

善龍庵大森義成先生 こんにちは。いつもお世話になっております、名古屋市の○○○○です。5月6月と父、妻を施主としてのお施餓鬼供養を修していただき、誠にありがとうございました。 早朝ベランダにて、朝日や清々しい空気や鳥のさえずりにふれた時にふと、(…

守護霊への祈り

私の守護霊は先祖の真言宗のお坊さんである。 お坊さんといっても寺を持たなかった出羽三山の山伏である。やはり海号がついている。 それは高校生の時に石鎚山の行者さんに「あんたは先祖の坊さんに守護されている」と言われたからである。 そうかもしれない…